パソコンの値段 レイアウト印刷 リスプ配布
- 鋼製建具作図者TK

- 1月10日
- 読了時間: 1分
#インテル入ってる終わってる。 パソコンの値段が爆上がりします。 レイアウト印刷 1. 鉄則:作図は常に「原寸(1:1)」
ここが最も重要です。
モデル空間(黒い画面)で線を引くときは、縮尺を考えず、実物の大きさそのままで描きます。
家の幅が 10メートルなら、10000 (mm) と入力します。
尺度が 1/100 だからといって、計算して 100 と描く必要はありません。
なぜ?原寸で描いておけば、後で「やっぱり 1/50 で印刷しい」となった時でも、図面を修正する必要がないからです。
2. 尺度は「レイアウト空間」で決める
「尺度(1/100や1/50など)」が登場するのは、図面を描き終わって**「レイアウト空間(用紙)」に配置するとき**です。
レイアウト空間には、「ビューポート」と呼ばれる**「モデル空間を覗く窓」を作ります。
この「窓のズーム倍率」こそが、AutoCADにおける尺度**です。
A3用紙(レイアウト)を用意する。
そこに**窓(ビューポート)**を開ける。
窓の倍率を 1/100 に設定する。これで、A3用紙に 1/100 の図面が出来上がります。 リスプ配布希望の場合は下記メールドレスから、 件名にリスプの件と連絡ください。 NO:01
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